第39回 全日本・西日本地区ライフセービング予選会 / 中部地区予選会 平成25年9月8日(日)
ライフセービング大会の2日間、曇時々小雨がぱらついていましたが、本降りにはなりませんでした。
選手の皆様方、スタッフの皆様方、大会に携われた皆様方、大変お疲れ様でした。
南知多町内海海岸をご利用いただきありがとうございました。
私は、午前3時に起き、朝ごはんの準備。
スタッフの皆様方は、4時に起床されて海岸や海の状態、お天気、安全確認など・・・
忙しく、笑顔の中に気を張り詰めておられました。
またのお越しを楽しみにしております。
今大会には、
約400人の選手と約100人の審判員とスタッフが参加。
多くの参加者は、町内の観光施設に宿泊。
予選会の競技種目は13種類で、胸骨圧迫とAEDによる心肺蘇生の種目も含まれる。
予選会の成績上位者が、今年、神奈川県で開催の全日本大会に出場することになる。
厳しいトレーニングを重ね、献身的に監視活動や救助活動に尽力されているライフセーバーの皆様、昨日と今日、大変お疲れさまでした。



