春は花粉症の季節で、

気温の変化が激しく体がスッキリしませんね。

気分転換にビーチランドと河津ザクラを見に行ってきました。


南知多ビーチランド(みなみちたびーちらんど)とは


愛知県知多郡美浜町にある水族園と遊園地のあるレジャー施設のことである。

1980年に名鉄によって開園したが、名鉄の1999年3月期決算が大幅な赤字だったので、リストラの一環として、阿久比スポーツ村の経営から撤退し、内海フォレストパークを閉鎖した。

それと合わせて、「南知多ビーチランド」を2001年を目処に閉鎖が検討されたが、地元の反発が強くて撤回された。

2003年10月から名鉄インプレスが運営している。

水族園では、2003年、セイウチ・アザラシ・アシカ・イルカ・ペンギンと触れ合うことができる参加無料の「ふれあい体験」を用意した。

2006年3月には「おもちゃ王国」と提携し、「南知多おもちゃ王国」を開業し、2階建ての「SEA SIDE VIEW」を「おもちゃ王国入口」に新設した。

1階が「おもちゃ王国」の玩具店で、2階は展望レストランカフェ「ザ・ビーチ」 になっている。

ウィキペディアより

ビーチランド公式サイト

〒470-3233
愛知県知多郡美浜町奥田428-1
TEL:569-87-2000

【交通アクセス】
〈車の場合〉
南知多道路・美浜ICから約10分。

大高IC経由名古屋エリアから約40分

豊田IC経由豊田エリアから約50分

〈伊勢湾岸自動車道を利用する場合〉
大府ICで一旦降りて、知多半島道路大府西ICに乗り継ぎ。

〈電車の場合〉
名鉄知多線 知多奥田駅より徒歩15分。

名鉄名古屋駅からは「内海行き」あるいは「河和行き」に乗車。
※ 「河和行き」乗車の場合は、富貴駅で「内海行き」に乗り換え。


河津桜(かわづざくら)とは


静岡県賀茂郡河津町で毎年3月上旬に満開になるピンク色の桜のこと。

1955年に、飯田勝美が河津川沿いの雑草の中で1mほどの原木を偶然発見して庭先に植えたことが由来。

1966年に開花し、当初、発見者の飯田家の屋号から「小峰桜」と言われてきたが、その後の学術調査で、今までにない雑種起源の品種であることがわかり、1974年に「河津桜」と命名された。そして1975年に河津町の木に指定された。

現在も原木はこの地に存在する。

伊豆の温暖な気候と早咲きの特色を生かし毎年2月上旬から開花しはじめ約1ヶ月を経て満開になるが、河津桜の開花は予想が非常に立てづらく、早い時期には1月に開花する場合もある。

ウィキペディアより

河津桜まつり公式サイト

【場所】
静岡県賀茂郡河津町町内一帯

【交通】
〈電車の場合〉
伊豆急行河津駅からすぐ

〈車の場合〉
東名高速道路沼津ICから伊豆縦貫自動車道・伊豆中央道・修善寺道路を経由し、国道414号を河津町方面へ車で65km。
※ 有料駐車場あり(1400台)。
















指が止まらない。

オリジナルの手編みに夢中になっています。

南知多町では、春たけなわ「コウナゴ」の旬を迎えています。

編み物の手を休めながら

今年もコウナゴの佃煮を作つています。


コウナゴとは


魚イカナゴの稚魚(ちぎょ)のことで、体長1~2cmのものは「チリメンジャコ」と呼んでいる。

イカナゴは、成長するにつれて呼び名が変わる。

「コウナゴ」は主に東北・関東・東海などでの呼び名で、漢字で「小女子」と書く。

「春を告げる魚」とされ、コウナゴ漁は早春の風物詩となっている。

※ 稚魚:卵からかえったばかりの魚。


小女子の佃煮(こうなごのつくだに)


○ ご飯にかけると美味しい。

○ カルシウム不足が補える。

○ 身体にやさしい。

○ お弁当にぴったり。

○ 小女子に生姜を混ぜたり、クルミを混ぜて作った佃煮もそれぞれに美味しい。



まだ寒い日が続いていますが、もうすぐ暖かくなりますね。

ひたすら指に任せて編んでみました。


粉雪(こなゆき)とは


粉のようにさらさらとして細かい雪。 (weblio辞書)


積もった雪の呼び方


降ったばかりの新雪から、時間が経つにつれて次第に重くなり、種類も変化していく。

新雪:降ったばかりの雪。

こしまり雪:降り積もって数日が経ち、新雪がやや固くなった雪。

しまり雪:上に積もる雪の重みなどによって、さらに固くなった雪。スコップが立てられないくらいに固くなることがある。

ざらめ雪:溶けた雪などの水を含み、大きくなってざらざらとした氷粒の状態の雪。


降っている雪の呼び方


玉雪(たまゆき)
玉のような形をした雪。
冬の初めや終わりの、暖かい頃によく見られる。
 
粉雪(こなゆき)
さらさらとした細かい粉状で、乾燥している雪。
あまり積もらない。

灰雪(はいゆき)
灰のようにひらひらと舞いながら降ってくる雪。
やや厚みがあり、日光に当たると灰色の影ができる。

綿雪(わたゆき)
ちぎった綿のように大きな雪片でできている雪。
水分を含み、重みがある。

餅雪(もちゆき)
一部が溶けかけており、水分を多く含む雪。
餅のように柔らかく、形状を自由に変えやすい。

べた雪(べたゆき)
餅雪よりもさらに水分が多く、べちゃっとした雪。ぼた雪やぼたん雪と呼ばれることもある。

水雪(みずゆき)
べた雪よりもさらに水分が多い雪。
みぞれに似たものとされている。



まだ少し寒い日がありそうですね。

洗い替えにベストとチュニックを編んでみました。


ベストとは


下着と上着の間に着る中衣(ちゅうい)である。

日本では主に袖のない前合わせの下着と上着の間に着る中衣(ちゅうい)、あるいはインフォーマルな上着を意味する。

明治時代に袖なしの短い胴着をチョッキと呼んでいたが、1960年代から1970年代にかけてベストなどの表現がより一般的になった。

※ インフォーマルとは堅苦しい雰囲気がない、普段着ているという意味である。


チュニックとは


チュニックとは、お尻が隠れるあたりから膝あたりまでの長さ(丈が腰の位置から膝丈程度)のトップス(上半身に着る衣服)のことを言う。

ワンピースよりも短く、ブラウスよりも丈が長いので、下半身を細く見せたい人にお勧め。

少し前までは、お尻が気になる女性の体型をカバーするためのチュニックだったが、最近ではお洒落な印象のチュニックが多くなった。

ただボトムス(下半身に着る服)がないと、下着が見える心配があるのでチュニックをワンピースとして着ることはお勧めできない。



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