ゆずの皮の乾燥は利用価値がたくさんあります。とりあえず乾燥してみました。

ゆずの皮の乾燥は利用価値がたくさんあります。とりあえず乾燥してみました。


我が家では、娘と私は「ゆず」が大好きです。

「ゆず」は高いのでなかなか贅沢には使えません。

12月の暮れは特別にお正月料理の香りづけに使いますが、「花柚子(はなゆず)」は少し安いので毎年「ゆずジャム」を作ります。

種で化粧水も作ります。

先日、ブルーベリー摘みの「たくみの里」から「本ゆず」を頂いたので贅沢にいろいろ作って見ました。

「たくみ」さんありがとうございました。

「ゆず」を半分に切り、車の中にも入れています。

良い香りです。

またゆず風呂にも・・・最高です。

ゆず三昧でした。

マイゆず七味も作ろうかと思っています。

そして切干大根を作るのに良い季節ですね。

大根と人参を千切りにして干して見ました。

手作りは楽しく、ゆずの味や香りが格別に良いのもいいですね。


<font color="red">ユズ</font>(ゆず、柚)


ユズはミカン科の果実で、海外でも「ユズ」と呼ばれている。

原産地は中国の揚子江上流とされている。

日本でも古くから各地で栽培されている。

耐寒性、耐乾、耐湿性が強く、北は青森県の海辺まで生育する。

古くから柚子湯に入ると、風邪を引かずに過ごせると言われている。

ユズの果実は酸味が強いので、そのままでは生食に向かないが、香りがよいので多くの料理に用いられる。

果汁は焼き肉、焼き魚、炊き込みご飯などに添え、果皮は細切りして吸い物に浮かせ、煮物にかけるなど、広く料理に用いられている。




昨日の日曜日、南知多町内海では南知多町内海の県道52号線半田南知多線のバイパス前線開通を祝う<font color="red">「オリーブ街道オープンフェスタ」</font>が行われました。

オリーブの木は内海駅前の県道沿いに沢山の苗が植えられました。

きっと「オリーブの木」は南知多町内海の町おこしの木になることでしょう!

とても楽しみです。


<font color="red">知多半島 オリーブ街道 ドリームプロジェクト</font>


知多半島・内海をオリーブの街にしたい。

オリーブで街が元気になって欲しい。

そんな願いを込めて「オリーブ街道 ドリームプロジェクト」が発足したのだと思います。

オリーブは、潮風にも強い。

水も多くはいらない。

5年で実がなる。

街路樹にも垣根にもなる。

庭に植えれば鑑賞もできるし、収穫して実も食べれる。

オイルにもなる。

内海の皆さんが育てて、実らせて町おこしにつながるといいですね。

シンガープロ 安藤秀樹


下記の場所で、2012年11月18日から1本ずつ植樹を始めました。

〒470-3321
愛知県知多郡南知多町内海県道52号線沿線

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