岐阜県可児市にあるバラ園「花フェスタ記念公園」に行ってきました。

帰りはミッドナイトブルー(薔薇の名前)を購入しました。

次回にアップしたいと思います。


花フェスタ記念公園(はなふぇすたきねんこうえん)とは


1995年開催の花の博覧会「花フェスタ‘95ぎふ」の会場を岐阜県が再整備し、1996年4月にオープンした岐阜県可児市にある県営の都市公園。

ナゴヤドームおよそ17個分の広大な敷地に世界最大級のバラ園のほか「花のミュージアム」、「花の地球館」、「花のタワー」、「プリンセスホール雅(みやび)」などの施設がある。

【歴史】
1984年 : 県営都市公園として計画。

1989年 :花トピアを開設。

1992年: 野球場とテニスコートを開設。

1995年: 花フェスタ'95ぎふを開催。

1996年:再オープン。
公園名を可児公園から花フェスタ記念公園に改称。

2001年 :モーニング娘が野球場でライブを行う。

2003年:世界バラ会議・優秀庭園賞受賞。

2005年 :花フェスタ2005ぎふを開催。

2015年:花フェスタ2015ぎふを開催。

2020年1月11日 ~ 2021年1月11日 : 公園内の花のミュージアムに『麒麟(きりん)がくる』大河ドラマ館が開館中。

花フェスタ記念公園公式サイト



















今日は、青空が広がる素晴らしい天気。

ビーチバレーにサーフィン。

賑やかな一日でした。

若者たちのエネルギーみなぎるパワーに元気をもらいました。


ビーチバレーとは


砂浜にネットを張ったコートで、2人1組のチーム同士で対戦するスポーツ。

アメリカが発祥で、1996年のアトランタオリンピックよりオリンピックの正式種目となった。

日本では、1987年に湘南・鵠沼(くげぬま)海岸で第1回ビーチバレージャパンが開催されたのをきっかけに、ビーチバレーが広く認知されるようになった。

1989年に、日本ビーチバレー連盟が発足した。


鵠沼海岸(現:片瀬西浜海水浴場)


海岸周辺は年間を通じて多くの観光客・サーファーで賑わっている。

国道沿いにサーフショップやレストランなど観光客目当ての店舗が集中している。

サーフショップは25軒を超え、全国最大の集中地区。

日本におけるサーフィンとビーチバレー発祥の地。

スポーツカイト、ビーチアルティメット、ビーチフットボール、ビーチテニスの全国大会も鵠沼(くげぬま)から始まった。




































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