順天堂大学のみなさん

お疲れ様でした。

海南荘をご利用いただきありがとうございました。

3日間楽しく過ごすことが出来ました。

大切な命を救う人は、人の気持ちや思いやりなどを常に考えているように思いました。

久しぶりに爽やかな気持ちになりました。

人との出会い、そして大切さ、そこから命の尊さを学んで行くのでしょうね。

礼儀正しく、はきはきした言葉使いは気持ちが良いですね。

またいつかお会いしたいですね。

お元気でね。

ごきげんよう。



3日間、わが子のように可愛かったです。

ステキな笑顔やカッコイイところを撮ってみたいと思い頑張ってみました。

でもなかなか上手く撮れませんでした。

でもとても楽しかったです。

もう少しライフセービングのスポーツを勉強してみたいと思います。

良い成績でしたね。

私はとても気持ちが良かったです。




































今日は、第26回全日本学生ライフセービング選手権大会です。

明日は決勝戦です。


<font color="red">ライフセービング:水辺における人命救助・事故防止をボランティアで行う社会活動</font>


ライフセービングとは


海水浴を安全に楽しんでもらうために、救助、蘇生、応急処置等の一次救命処置ができる人たちが、「事故を未然に防ぐ」ことを第一に考えて、水辺での事故をなくすために活動することを言う。

一次救命処置(いちじきゅうめいしょち)とは、呼吸が止まり、心臓も動いていないと見られる人に、特殊な器具や医薬品を用いずに行う救命処置のことである。

心肺蘇生法(CPR)、AEDの使い方を講習会で学ぶ。

公益財団法人 日本ライフセービング協会


























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