亡き父(舅)が植えた柿の木。

家の裏にある柿の木は実が付くまで気が付きませんでしたが4、5年前から実をつけ始めました。

今年は豊作です。

孫に少しおすそ分けをしたら「おじいちゃん美味しいね」と言っていました。

我が家の夫は自分が植えたわけではありませんが嬉しそうです。

特別美味しいような気がします。

次郎柿のようです。

少し鳥達の分を残しておきましょう。


舅・姑(しゅうと)


舅(しゅうと)は夫の父、妻の父は外舅(がいきゅう)。

姑(しゅうと)は夫の母。

妻の母は外姑(がいこ)であるが、日本ではすべてを「しゅうと」と呼び、とくに夫の母(姑)を主に指した。

※ 日本大百科全書(ジャポニカ)の解説から抜粋。





始め見た時は、「エアープランツ」かと思いました。

土に入っているので何か・・・? と思ったら「トックリアナナス」でした。


トックリアナナス


サボテン、多肉植物。

ブロメリアの類でも多肉っぽい植物。

その代表格がエクメア属のトックリアナナス。


エアープランツ(Airplants)


ハナアナナス属のうち、土や根を必要としないで葉から雨や空気中の水分を吸収する着生植物。

多くの種は樹木の枝や岩石の上に着生し、生育するための土を必要としない。

根は水や養分を吸収する役割もあるが、もっぱら自らを固定するための役割を果たしている。


先日、娘から長野県蓼科のお土産にハンドタオルを二枚頂きました。

「蓼科のバラクラ」で買ったようですが、とても良い柄だったので秋の夜長にハンドタオル二枚そして裏布はモスグリーンの布、ワタを入れ、ひと針ひと針、手縫いでポットカバーを作って見ました。

綺麗な柄を見ながら縫っていると妙に落ち着きます。




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